産学連携シンポジウム
産学連携シンポジウム(12/25、人間健康科学科)でポスター発表をしました。 細胞治療を担う医療人の育成 -細胞育成士養成プロジェクト- ヒト胚子MR画像からの3次元立体像の作成
Kyoto University, Graduate School of Medicine, Human Health Science, Laboratory of Pathology
産学連携シンポジウム(12/25、人間健康科学科)でポスター発表をしました。 細胞治療を担う医療人の育成 -細胞育成士養成プロジェクト- ヒト胚子MR画像からの3次元立体像の作成
第68回日本癌学会(10/1-3)でポスター発表しました。 甲状腺リンパ腫におけるASHMの検討;高桑徹也
■ 第35回日本臨床細胞学会近畿連合会学術集会 (2009.9.20, 京都大学) 高桑徹也 パネルディスカッション 「近畿圏の細胞検査士養成の現状と将来計画」 京都大学大学院での細胞検査士養成プログラムについて紹介しま […]
第6回日本病理学会カンファレンス(7/31,8/1つくば)で修士2年の丸山君、金谷君が発表しました。 B-lymphoblastic lymphoma(B-LBL)を自然発症するSL/Khマウスにおける内因性レトロウイル […]
第49回日本先天異常学会(6/25-27、鹿児島)で発表をしました。 ヒト胚の形態発生に関する三次元データベースを用いた胎児正常発生の定量化の試み;高桑徹也 他
2名とも始めての卒業研究生で、大学院に進学してくれることになりました。 一緒に研究室を発展させていきたいと思います。 中島 崇 出身:山口県下関市 サークル:医学部卓球部とスキー部に入ってました。 趣味:筋トレ 誕生日: […]
EFICは生体組織由来の切片に特定の波長の光を照射した際に発生する自家蛍光を検出して画像化する手法です。自家蛍光の由来は『ピリジンヌクレオチド』(NADHの成分)なので、全身のあらゆる組織を対象とすることが可能です。HE […]
平成20年4月1日付で大阪大学大学院医学系研究科病態病理学より着任致しました。宜しくお願い致します。 京都大学にきて、まず名刺を作ることにしました。ところが困ったことに、自分の所属の正式名称が分からないのです。応募した […]
大阪大学医学系研究科病態病理学講座から京都大学医学研究科人間健康科学系医療検査展開学講座教授に、 平成20年4月1日付けで就任致しました。 大阪大学在学中は多くの時間をテニスコート上で過ごしました。まだ、吹田キャンパスに […]
ヒトの発生は、生まれる前の記憶にない世界の物語です。 それは「われわれは、なにもので、どうやってできるのか」という根源的な問いかけです。 私たちは、その物語をより深く読み解くために、知的な探求の旅を続けています。 ■ よ […]