骨迷路のperiotic spaceの形成についてAnat Recに掲載
内耳形成を検討しました
Kyoto University, Graduate School of Medicine, Human Health Science, Laboratory of Pathology
内耳形成を検討しました
“私の人生は、今ここから始まる”
多元計算解剖学第4回国際シンポジウム(The 4th International Symposium on Multidisciplinary Computational Anatomy)で発表しました。(3/2-2/3 […]
2017年度; 修士論文発表会が行われました(2018.0207; 杉浦ホール) ヒト胚子期における腎盂形成の三次元的解析 石山 華 【背景】腎盂の発生はCarnegie Stage(CS)14頃に始まる。この発生過程に […]
耳小骨が骨化する過程を検討しました
2017年度;卒業研究発表会が行われました(杉浦ホール)。 ヒト胚子期における後頸部の膨隆の組織学的検討 大賀 彩子 ヒト胚子期における肋骨と胸郭の三次元的解析 奥野 香澄 (石津研) 後腎における腎小体形 […]
胚子期後半の頭部外表の赤いはちまきは、血管形成の最先端である
研究室で、クリスマス会をしました。
白石直樹くんの博士審査会が行われました。 (11月27日18時 高井ホール於) Morphology and morphometry of the human embryonic brain: A three-dimen […]
頭部・顔面形成にともなう眼の位置変化を検討しました
4回生が新しいロゴ(ゆるキャラ)を考えてくれました。HaijiとTaijiです。
墨絵のような、どこかで見たことがあると思わせる自然な味わいがある.