多元計算解剖学第3回サマーワークショップ参加
「多元計算解剖学」第3回サマーワークショップ(9月26、27日、神戸市)に参加しました。新学術領域研究「医用画像に基づく計算解剖学の多元化と高度知能化診断・治療への展開」研究班のmeetingです。
Kyoto University, Graduate School of Medicine, Human Health Science, Laboratory of Pathology
「多元計算解剖学」第3回サマーワークショップ(9月26、27日、神戸市)に参加しました。新学術領域研究「医用画像に基づく計算解剖学の多元化と高度知能化診断・治療への展開」研究班のmeetingです。
ゲッチンゲン大学にガラス標本のスキャンに行ってきました。 先天異常解析センター、ゲッチンゲン大学解剖学研究室との共同研究で、今年で3年目です。 今年度は9月の2-4週にのべ8名、本研究室からはM1の鈴木さん、西谷さんが参 […]
鼻中隔の形成について検討しました
この時期の、自然の直立した形を保った胚子は世界的にもまれである
57回日本先天異常学会学術集会・第6回日本DOHaD学会 合同学術集会 ( 2017.8.26-28, 東京, 新宿)で発表しました。 ヒト胚子期~胎児期初期における大腿骨の形態形成の解析;鈴木 裕子、山田 重人、上部千 […]
Abstract—Normal branching patterns of the bronchi in in humans is unclear. The data in the last year indicate […]
京都は、台風5号が通過したり、猛暑が続いたりと厳しい季節になりました。 前期の講義、試験、オープンキャンパス(8/9)も無事終わりました。 研究室のメンバーは、京都外から来ている学生が多いこともあり、8月中はのんびりした […]
第106回日本病理学会で発表しました。(2017.4.27-29、新宿) 学生部門で高石くんが日本病理学会総会最優秀賞を受賞しました。 英語口演 □ ヒト気管支発生の 3 次元的解析 Three-dimensional […]
平成29年度 新学術領域研究「多元計算解剖学」シンポジウム(4.21(金)10時〜@名大) 高桑は、スポーツ実習、細胞組織学実習等、終日実習をする日程になっていましたので、修士2年石山さんが代わりに発表しました。 石山さ […]
病理学研究室は、平成29年度から人間健康科学科内部の組織再編(改組)に伴って、これまでの検査技術科学コースから総合医療科学コースへ再編されました。 病理学研究室では、これまで同様、臨床検査技師の方もそうでない方も同等に受 […]
新学術領域研究「多元計算解剖学」第3回 国際シンポジウム(2017.3.8-9,奈良県文化会館) で発表しました。 A01-KB004 Three-dimensional Analysis of the Bronchia […]
骨盤の軟骨形成期に着目し解析を進めました