第131回日本解剖学会で発表しました
第131回日本解剖学会で発表しました(2026.03.24-26, 東京)藤井瀬菜, 磯谷菜穂子,今井宏彦, 米山明男, 山田重人, 高桑徹也: 胚子期および胎児期におけるヒト静脈管の三次元的解析と血流シミュレーションの […]
Kyoto University, Graduate School of Medicine, Human Health Science, Laboratory of Pathology
第131回日本解剖学会で発表しました(2026.03.24-26, 東京)藤井瀬菜, 磯谷菜穂子,今井宏彦, 米山明男, 山田重人, 高桑徹也: 胚子期および胎児期におけるヒト静脈管の三次元的解析と血流シミュレーションの […]
修士 青江 春菜 熊谷 美優 倭 友希 学部 高野元瞭 三田村龍志 大里美和
2025年度の卒業式が行われました(2026.03.23)。おめでとうございます。これからの活躍を祈念します。
須藤さんの修士論文(その1)がNMR in BioMed. に掲載されました。ヒト胚子、胎児の舌について組織学的所見とMRI, DTI所見とを比較検討しました。 ”DTI所見についてよりバランスの取れた解釈を示し、未熟筋 […]
このたび、以前より取り組んできた 「教育用寄生虫標本のデジタル化および共有活動」 が高く評価され、2026年2月13日~15日に開催された 日本臨床微生物学会総会・学術集会 において、授賞式ならびに関連ポスター発表が行わ […]
2025年度修士論文発表会が開催されました(2026.2.6, 第5講義室)青江さん、熊谷さん、倭さんが発表しました。発表、質疑応答ともスムースでした Three-dimensional analysis of the […]
胚子期ー胎児期初期の上腸間膜動脈の特徴について検討した論文がCells Tissues Organsに掲載されました。掛谷さん、石田さんがおもに解析をした研究です。
中腸ループの臍帯ヘルニア期から還納期の上腸間膜動脈の形態の特徴について、しっかりと検討した論文はこれまでありません。
石川さんの研究がPLoS Oneに掲載されました。 運動学的な観点から胚子期-胎児初期における下肢筋骨格構造の発達を明らかにし、筋と骨格の発達過程を比較することを目的にしました。29例の標本を位相CT, MRIを用いて得 […]
受賞論文:Kanahashi, T., Yamada, M., Ibuki, K. et al. Construction of a preliminary digital parasite specimen datab […]
卒業研究発表会(後半)が行われました。(2026.1, 26, 高井ホール)高野さん、三田村さんが発表しました。 77. 高野元瞭: ヒト胎児期における⼤腿⾻頭被覆度の定量的評価76. 三田村龍志: ヒト胚子期~胎児期初 […]
33.Three-dimensional analysis of the mandible and tooth primordia at the early human fetal periodヒト胎児期初期における顎と […]
卒業研究発表会(前半)が行われました。(2025.12.25, 26, 第7講義室)大里さんが発表しました。 大里美和: 拡散テンソル画像を用いた両大血管右室起始症ヒト標本における心筋走行解析 正常なヒト左心室壁では、心 […]