新学術領域研究”構成論的発達科学”に参加協力
新学術領域研究(H24-28);構成論的発達科学ー胎児からの発達原理の解明に基づく発達障害のシステム的理解に協力することになりました。研究室の大学院生は臨床検査技師として産科領域のエコーを学びながら研究に参画します。学位 […]
3D解析を応用したヒト発生解剖;年間1500 downloads達成
私たちの研究活動を世界に発信
2012年度卒業生
2012.7.30 修士 藤岡 瑠音 出身:長野県松本市 サークル:音楽研究会器楽部(ピアノを弾きます) 趣味:和風なこと 誕生日:1988年2月 血液型:O型 関節軟骨の全層再生を目指すべく、電子顕微鏡を用いて関節軟骨 […]
2012年度;修士論文概要(藤岡瑠音)
Localization of collagen subtypes, which consist the articular surface 軟骨最表層の構造 はじめに:関節軟骨は一般的に細胞の形態、基質の含有により表層 […]
脈絡叢の形成; Anat Recに掲載(白石修論)
胚子期後期の脈絡叢形成を検討
2012年度;修士論文概要(白石直樹)
Morphogenesis of lateral choroid plexus during human embryonic periodヒト胚子期における側脳室脈絡叢の形態、組織学的研究 白石直樹 背景;脈絡叢は脊髄液 […]
3名の細胞検査士誕生
12/2日に行われた細胞検査士の2次試験で、細胞診断トレーニングコース卒業生3名が合格しました。おめでとうございます。 中島崇、布上沙菜美、城戸貴之さんの3名です。 在学中の合格はできませんでしたが、入職後の早い時期に合 […]
肝臓の形態形成の論文がAR Highlightsで紹介されました。
Highlight記事にとりあげられました
胚子期の脳血管の走行 (Padget 1948)
Padgetはもともとはillustratorとして入職したが、高い観察能力が評価され研究者( Neuro science)になった
ヒト胎児の胃の形態 (Lewis 1912)
食道からの円錐状の広がり、噴門部の突出が特徴的である。
ヒト胎児の肝臓形態形成; Hepatol Resに掲載(濱部卒論)
妊娠中期の肝臓の形態を検討
ヒト胚子模型ふたたび; Congenit Anomに掲載(白石)
3Dプリンタを用いた立体模型は新たな伝道師となりうるでしょうか

