カテゴリー: 活動記録
H26”次世代医療を語る”
H26 ”次世代医療を語る”(研究科横断型教育プログラム)の日程が決まりました。 <次世代の生体情報取得機器開発> 10/1. 杉本 直三 (人間健康科学系専攻:教授) 画像処理・解析による診断と治療の支援 10 […]
AMIRAの使用法を公開 (You tube HomePage)
昨年秋、YouTubeにHomePageを開設しました。(‘13,11,20) 今回、AMIRA等のソフトの使用法を示す動画を整理しました。ご利用ください。(‘14,06,25) ■ […]
胃の立体像がAnat Recの表紙に採用
AR WOW-Video Articleの第1号論文
胃の形態変化と動き
海外さん、名古さんは、ヒト胚期において胃がどのように形づくられ、体内でどのように位置や向きを変えていくのかを、MRIデータを用いて三次元的に解析しました。 胃は、発生初期には前腸の一部が局所的にふくらむことで形成されます […]
多賀教授らが研究室を訪問…
乳児期の脳、身体の発達の発達の研究をされている多賀先生、保前先生、渡辺先生が研究室に打ち合わせ、discussionの来られました。(3月17日) 多賀先生には特別講演もしていただきました。40人を超える聴衆が集まりまし […]
“構成論的発達科学” 第3回領域全体会議で発表
新学術「構成論的発達科学」第3回領域全体会議で発表しました。 東京大学先端科学技術研究センター ENEOSホール(2/28-3/1) ヒト消化管の初期形態形成と分化 – 上野沙季、山田重 […]
胚子撮像のためPhoton Factoryに出張
2/9~2/11, Photon Factory (つくば)で位相X線CTを用いて胚子撮像を行いました。関東地方は20年にぶりの大雪でしたが、無事終了しました。得られた画像は、胚子の詳細な内部観察に使用します。 ■&nb […]
金橋くんの修士学位審査が終了
金橋くんの修士学位審査が無事おわり、 昼食partyでお祝いしました。お疲れ様でした。(14.02.07) 論文題目;ヒト胚子期における肝臓形態形成異常の解析 A series of liver malformation […]
2013年度;修士論文概要 (金橋 徹)
ヒト胚子期における肝臓形態形成異常の解析A series of liver malformations in externally normal human embryos BACKGROUND 肝臓は胚子期に腹腔内最大 […]
第28回日整会基礎で藤岡さんの研究成果を発表
第28回日本整形外科学会基礎学術集会(10/17−18,千葉市)で共同研究者の青山朋樹先生が発表しました。 「関節軟骨の再表層は3層の構造で構成される」青山朋樹、藤岡瑠音、高桑徹也
“人体の構造と機能” が刊行
ヒトの発生についての総説
光造形法によるヒト脳室モデル第1号が完成
B9Creatorを用いてCS13のヒト胚子脳室の模型を作製しました。液状の樹脂に光を照射し少しずつ硬化させていく手法(光造形法)で、大変きれいです。ペットボトル等と同じ材料でやわらかみがあります。今後が楽しみです。 & […]

