カテゴリー: 研究
第49回日本臨床細胞学会
第49回日本臨床細胞学会で発表しました。(平成22年11月21-22日 神戸) 京都大学における細胞検査士養成計画;高桑徹也、中泉明彦、黒住真史
第50回先天異常学会で発表しました
第50回先天異常学会(2010,7,8-10,淡路島 兵庫)で発表しました. ヒト胚子MR画像からの3次元立体像の作成; 高桑徹也他 ヒト胚子の形態発生に関する三次元データベースを用いた肝臓発生の解析;廣瀬あゆみ他 ヒト […]
2009年度;修士論文概要(金谷、丸山)
癌Hras1遺伝子はSL/Khマウスにおいてリンパ腫発症時にみられるレトロウイルス挿入好発部位のひとつである 金谷和哉 SL/Khマウスはproto-SL、AKRをprogenitorとする近交系マウスで、90%以上が6 […]
産学連携シンポジウム
産学連携シンポジウム(12/25、人間健康科学科)でポスター発表をしました。 細胞治療を担う医療人の育成 -細胞育成士養成プロジェクト- ヒト胚子MR画像からの3次元立体像の作成
第68回日本癌学会で発表しました
第68回日本癌学会(10/1-3)でポスター発表しました。 甲状腺リンパ腫におけるASHMの検討;高桑徹也
日本臨床細胞学会近畿連合会学術集会で発表しました
■ 第35回日本臨床細胞学会近畿連合会学術集会 (2009.9.20, 京都大学) 高桑徹也 パネルディスカッション 「近畿圏の細胞検査士養成の現状と将来計画」 京都大学大学院での細胞検査士養成プログラムについて紹介しま […]
第6回日本病理学会カンファレンスで発表しました
第6回日本病理学会カンファレンス(7/31,8/1つくば)で修士2年の丸山君、金谷君が発表しました。 B-lymphoblastic lymphoma(B-LBL)を自然発症するSL/Khマウスにおける内因性レトロウイル […]
第49回日本先天異常学会で発表しました
第49回日本先天異常学会(6/25-27、鹿児島)で発表をしました。 ヒト胚の形態発生に関する三次元データベースを用いた胎児正常発生の定量化の試み;高桑徹也 他
Episcopic Fluorescence Image Capture (EFIC)
EFICは生体組織由来の切片に特定の波長の光を照射した際に発生する自家蛍光を検出して画像化する手法です。自家蛍光の由来は『ピリジンヌクレオチド』(NADHの成分)なので、全身のあらゆる組織を対象とすることが可能です。HE […]
Before we are born…
ヒトの発生は、生まれる前の記憶にない世界の物語です。 それは「われわれは、なにもので、どうやってできるのか」という根源的な問いかけです。 私たちは、その物語をより深く読み解くために、知的な探求の旅を続けています。 ■ よ […]

