カテゴリー: 学会発表
新学術領域研究「多元計算解剖学」第2回 国際シンポジウム
新学術領域研究「多元計算解剖学」第2回 国際シンポジウムで発表しました。 Three-dimensional Analysis of the Bronchial Branching in Human Embryonic […]
先天異常標本解析センター 開設40周年記念シンポジウムで講演
京都大学医学研究科先天異常標本解析センター 開設40周年記念シンポジウムが開催されました。 日時 平成27年 11月 28日(土)10時~17時 場 所 京都大学 基礎医学記念講堂 講演者 安田峯生 広島大学 名誉教 […]
医用画像研究会(MI)で発表
共同研究者の岸本さん、清水先生ら(東京農工大)が医用画像研究会(MI)で発表されました。 2015.09.08 電気通信大学(調布市) ヒト胚子の眼球を対象とした時空間統計モデルに関する初期検討 岸本 将志、斉藤 篤、大 […]
第55回日本先天異常学会で発表
第55回日本先天異常学会学術集会・第38回日本小児遺伝学会学術集会【合同開催】の合同開催で、いつもより盛会でした。 ヒト器官形成期における視覚器の発達について 大坂美穂、山田重人、上部千賀子、米山明男、武田徹、今井宏彦、 […]
第104回日本病理学会で発表
第104回日本病理学会総会(4/30-5/2、名古屋)で発表しました。 2年ぶりなので演題をたくさん持って行きました。 「先天異常」というのは病理学の大事な分野の一つなのですが、病理学会内で、私たちと類似のことを行ってい […]
多元計算解剖学symposiumで発表
平成27年度 新学術領域研究「多元計算解剖学」シンポジウム (2015.4.30:東京大学)で発表しました。 ヒト器官形成期において分岐構造を有する器官の3次元分枝パターンを解析する
第5回放射光イメージング研究会
第5回放射光イメージング研究会 (3/20, 東京)で金橋くん(研究協力員)が発表しました。 ヒト胚子期における肝臓形態形成異常の解析 位相CT等の放射光を用いて様々なイメージングを行っている方々の集まりです。 &nbs […]
高石くんが優秀演題賞に選出 (28th日本軟骨代謝学会)
「Episcopic fluorescence image captureを用いたラット膝関節腔発生の三次元的解析」高石 亮太、青山 朋樹、張 項凱、樋口 真也、山田 重人、高桑 徹也 (第28回日本軟骨代謝学会 (H2 […]
発達神経科学会第3回学術集会で発表
発達神経科学会第3回学術集会で発表しました。(2014.10.16-17; 東京) ヒト胚子における Willis 動脈輪の形成について 小池哲平、山田重人、上部千賀子、高桑徹也 ヒト胚子期における脳形態形成の解析 白石 […]
第54回日本先天異常学会学術集会で発表しました。
第54回日本先天異常学会学術集会で発表しました。 (相模原市、麻布大学、7/26-27) ヒト胚子における Willis 輪の発生; 高桑 徹也 ヒト外耳初期発生過程の解析; 尾関 舞美, 山田 重人, 上部千賀子, 石 […]
“構成論的発達科学” 第3回領域全体会議で発表
新学術「構成論的発達科学」第3回領域全体会議で発表しました。 東京大学先端科学技術研究センター ENEOSホール(2/28-3/1) ヒト消化管の初期形態形成と分化 – 上野沙季、山田重 […]
第28回日整会基礎で藤岡さんの研究成果を発表
第28回日本整形外科学会基礎学術集会(10/17−18,千葉市)で共同研究者の青山朋樹先生が発表しました。 「関節軟骨の再表層は3層の構造で構成される」青山朋樹、藤岡瑠音、高桑徹也

