H25年度”次世代医療を語る”
次世代の医療は、医学研究科だけでなく、さまざまな分野の学生が担って行く可能性があります。今回は、その代表として理工学、細胞生物学、地域・社会学からのアプローチを取り上げ、医療の動向を議論したいと思います。本プログラムを聴 […]
“咽頭胚期” (CS12) の類似性とその意義
脊椎動物は、発生の中途で極めて似た形態をとる時期があります。
HomePageへのアクセスが 100,000超え!
現在のHomePageへ移行してから約3年半ですが、本日アクセス総数が100,000を超えました。多くの方に来訪していただき感謝しております。より充実した内容にしていきたいと思います。
BBQ partyを敢行..
梅雨真っ盛りで小雨もパラついておりましたが、かねてから計画していた通りにBBQ partyを行いました。 石津先生に安くて良質の肉を調達していただきました。食べきれずに残りは学生で山分けになりました。 2 […]
“構成論的発達科学”第2回領域全体会議で発表
構成論的発達科学 第2回領域全体会議̶— 胎児からの発達原理の解明に基づく発達障害のシステム的理解に出席しました (東京大学2013.6.18-19) 発表演題 (京都コレクションと三次元イメージン […]
第102回日本病理学会で発表
第102回日本病理学会(2013.6.6-6.8、札幌)で発表しました。・ 病理学会は2年ぶりの参加でしたので、演題をたくさん持って行きました。 口演 ヒト胚子期における隣接器官による肝臓の形態形成への影響 高桑徹也、山 […]
平成 25年度大学院入試日程 &説明会のお知らせ
大学院説明会が下記の日程で行われます。興味のある方はぜひ参加してください。 日時: 平成25年6月29日(土) 14:00~16:00 (13:30受付開始) 場所: 人間健康科学系専攻 杉浦ホール 対象: 大学院(修士 […]
ヒト胚子模型の作成•体系化
私たちの研究室では、ヒト胚子由来の立体情報を含んだデジタルデータを主に扱っています。それらをもとに形態学的、形態計測学的解析を行い、その成果を学術論文として公表しています。しかしながら、学術論文は、世間一般の方の目に触れ […]
軟骨最表層の構造; (藤岡修論) Osteoarthritis Cartilageに掲載
関節腔の最表面ゾーンの構造と分子成分をブタ 膝で検討
胃の形態の個体差について
ヒト胚子の胃は十人十色であるということが新たにわかりました。
白石君が日本解剖学会symposiumで招待講演
日本解剖学会のシンポジウム「器官形成・発達障害研究におけるMRI定量解析の最先端」で白石くんが「ヒト胚子期の脳形成」の講演(招待)を行いました。 *シンポジストに指名していただきありがとうございました。 ポスター ◆ […]
臨床解剖学実習 (修士)を開講
山田重人教授の全面的協力を得て人体解剖について学ぶ機会を設けました。 よりよい医療の実現のためには解剖学の知識が重要となります。なぜなら、解剖学を基本としてヒトの構造、生理、機能、病理ひいてはヒトそのものの理解へと繋がる […]

